三輪田窯 minowadagama
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三輪田窯とは
  • 三輪田窯
  • 窯主 略歴
平成7年堤焼 四世針生乾馬氏の門人となり、陶技を学ぶ。
平成15年宮城県石巻市 三輪田の地に焼物の炎を見い出し窯を築く。

『堤 焼』
伊達藩窯として三百数十年つづく。
元禄年間(1688~1704)四代藩主 伊達綱村が江戸より陶工 上村万右衛門を招き、堤焼の基礎が確立する。
安政年間(1858~60)頃、初代乾馬が六世乾山 三浦乾也により「乾」の一字と乾山の技法を写すことを許され、以来、乾山陶の技法や精神が代々伝承されてきた。
現在、四世乾馬が窯の火を燃やし続けている。

窯主 亀山 英児

 

戻る ページの上部へ 窯主 略暦
お知らせ news

平成25年9月21日(土)〜9月30日(月)11:00 〜 18:00
『みのわだがまのおうちごはん展』|杜の未来舎ぎゃらりー
一日の活力となる、朝ごはんの器をはじめ その日一日を楽しく過ごすための器と道具を揃えました。
革と木とのコラボレーションもお楽しみください。